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【AIart】【2023年】WebUIのおすすめ拡張機能(Stable Diffusion)

AI Art

WEB UI 拡張機能の追加手順 SageMaker:ローカル環境の場合

StableDiffusion拡張機能

①「Extensions」をクリック。
②「install from URL」をクリック。
③「拡張機能のURL」を入力。(下に詳細)

③URLの入手方法その1

このページの「Stable Diffusionおすすめ拡張機能一覧」の表の中に「URL」が表示されているのをコピーします。

にはりつけます。

StableDiffusion拡張機能
StableDiffusion拡張機能

「Install」をクリックし、少し待つと下に、英文の最後に「restart」と書かれた文章が表示される。

StableDiffusion拡張機能

⑤「Installed」をクリック。
⑥「Apply and restart UI」をクリックするとWebUIが再起動します。再起動したら完了です。

StableDiffusion拡張機能

インストール後は、リロードしましょう。

Stable Diffusionおすすめ拡張機能一覧

「拡張機能名」にピンクのラインが引いてある拡張機能は特におすすめの拡張機能を表しています。
例)「拡張機能名

設定補助系

拡張機能名拡張機能詳細
Config-presets設定のプリセットを使用して簡単に構成を切り替えることが
できる機能です。
保存したプリセットをワンクリックで一括変更できる

https://github.com/Zyin055/Config-Presets.git
sd-webui-ar拡張現実(AR)を使用して画像生成を行うことができる
拡張機能仮想のオブジェクトやエフェクトを
画像に追加することができる

https://github.com/alemelis/sd-webui-ar.git
sd-web-ui-quickssプロンプトの移動やシフトアテンションのような補間をサンプリングステップ中に行う拡張機能です。
既存のプロンプト編集構文と連携して動作します。

https://github.com/Gerschel/sd-web-ui-quickcss.git
steady-diffusion-webui-localization-ja_JP日本語ローカライズが提供されます。
日本語での操作や表示が可能になります。

https://github.com/AI-Creators-Society/stable-diffusion-webui-localization-ja_JP.git
webui-bilingual-localization複数の言語でStable Diffusion WebUIを利用することができます。

https://github.com/Katsuyuki-Karasawa/stable-diffusion-webui-localization-ja_JP

プロンプト(入力)補助系

拡張機能名拡張機能詳細
a1111-sd-webui-tagcompleteタグの補完を行ってくれます。 プロンプトを入力する際、カンマ区切りで単語を入力すると、タグの候補が表示されます。
タグの入力を補完してくれるため、正確なタグを入力するのに役立ちます。

https://github.com/DominikDoom/a1111-sd-webui-tagcomplete.git
Civitai Helper2プロンプト作成を補助する機能です。プロンプトを作成する際に、
より具体的な指示やアイデアを提供してくれます。

https://github.com/butaixianran/Stable-Diffusion-Webui-Civitai-Helper.git
dynamic-promptsワイルドカードでプロンプトを作成して、ランダムな画像生成ができます。

https://github.com/adieyal/sd-dynamic-prompts.git
easy-prompt-selector簡単にプロンプ​​トを選択することができます。
事前に用意されたプロンプトのリストから選択することで、
考慮した画像生成を開始することができます。

https://github.com/blue-pen5805/sdweb-easy-prompt-selector.git
nobelai-2-local-promptローカルに保存された画像をプロンプトとして使用することができる拡張機能
ローカルの画像を指定することで、生成される画像のスタイルや特徴を参考にすることができる

https://github.com/animerl/novelai-2-local-prompt.git
pfg画像の生成に使用するプロンプトを作成することができます。
プロンプトを作成することで、より正確な画像生成を行うことができます。

https://github.com/laksjdjf/pfg-webui.git
Prompt All in One画像生成のためのプロンプトを作成するためのツールです。
プロンプトの作成に必要な要素を一つのツールでまとめて提供します。

https://github.com/Physton/sd-webui-prompt-all-in-one.git
Prompt-Translatorプロンプトを自動的に翻訳する拡張機能です。複数の言語間でプロンプトを翻訳できます。

https://github.com/butaixianran/Stable-Diffusion-Webui-Prompt-Translator.git
sd-dynamic-prompts動的なプロンプトを使用して画像生成を行うことができます。
動的なプロンプトは、生成される画像の特定の要素を制御するために使用されます。

https://github.com/adieyal/sd-dynamic-prompts.git
sdweb-easy-prompt-selector簡単にプロンプ​​トを選択することができます。
用意されているプロンプトのリストから選択することで、次に画像生成を開始することができます。

https://github.com/blue-pen5805/sdweb-easy-prompt-selector.git
sd-web-ui-tagcompleteタグの補完を行うことができます。プロンプトを入力する際に、カンマ区切りで単語を入力すると、
タグの候補が表示されます。タグの入力を補完してくれるため、正確なタグを入力するのに役立ちます。

https://github.com/DominikDoom/a1111-sd-webui-tagcomplete.git
Tagcomplete画像にタグを付けることができます。
これにより、生成された画像を分類したり、検索したりする際に便利です。

https://github.com/DominikDoom/a1111-sd-webui-tagcomplete.git
Tagger画像にタグを付けることができます。タグは、画像を分類したり、検索したりする際に役立ちます。

https://github.com/toriato/stable-diffusion-webui-wd14-tagger.git
webui-text2promptテキストからプロンプトを作成することができる拡張機能
テキストを入力することで、関連する画像を生成することができる

https://github.com/toshiaki1729/stable-diffusion-webui-text2prompt.git

画像の修正・高度な構図調整系

拡張機能名拡張機能詳細
Adetailer 手や顔の崩れを簡単に修正することができます。
具体的には、画像内の手や顔の位置や形状を調整することができます。

https://github.com/Bing-su/adetailer.git
Canvas-Zoom Inpaint や Sketch タブに集中した画像を拡大・縮小して修正することができます。
画像をアンドドロップすると、画像を拡大・縮小して表示してくれます。
※バージョン1.4.0で本体にマージされました。
ControlNet 画像生成のための制御ネットワークを使用することができます。
制御ネットワークを使用することで、生成される画像の特定の特徴やスタイルを制御できます。

https://github.com/Mikubill/sd-webui-controlnet.git
cutoff画像生成のためのカットオフ値を設定することができる拡張機能
カットオフ値を調整することで、生成される画像の品質を調整することができる

https://github.com/hnmr293/sd-webui-cutoff.git
Depth map library and poser深度ライブラリを使用して画像生成を行うことができる拡張機能
生成される画像に奥行きや立体感を与えることができる

https://github.com/jexom/sd-webui-depth-lib.git
openpose-editor人物のポーズを編集することができます。
人物のポーズを調整することで、生成される画像のポーズをカスタマイズすることができます。

https://github.com/fkunn1326/openpose-editor.git
Tile_resample画像をリサンプリングすることができます。
リサンプリングは、画像の解像度やサイズを変更するために使用されます。※【DL】control_v11p_sd15_tile_fp16.safetensors
Tiled Diffusionアップスケールや高解像のイラストを生成する際、PCのスペックによっては時間がかかったり途中で停止してしまうことがありますが、Tiled DiffusionはVRAMの制約が少なくても大きな画像を生成することが可能です。

https://github.com/pkuliyi2015/multidiffusion-upscaler-for-automatic1111.git
webui-locon画像生成のための制御ネットワークを使用することができます。
制御ネットワークを使用することで、生成される画像の特定の特徴やスタイルを制御することができます。

https://github.com/KohakuBlueleaf/a1111-sd-webui-locon.git
LLuL画像生成のための潜在的な空間をカスタマイズすることができます。
潜在的な空間を調整することで、生成される画像の特定の特徴を制御することができます。

https://github.com/hnmr293/sd-webui-llul.git
ControlNet
(Reference_only)
参照画像を使用して画像生成を行うことができます。同じ人物で、服装や髪型を変更する
参照画像を指定することで、生成される画像のスタイルや特徴を参考にすることができます。
steady-diffusion-webui-two-shot2つの画像を使用して画像生成を行うことができます。
2つの画像を組み合わせることで、より複雑な画像生成を行うことができます。

https://github.com/opparco/stable-diffusion-webui-two-shot.git
sd-webui- Depth-lib崩れやすい「手」などを予めオーバーレイさせておくことで安定性を向上させます。openposeとdepthを組み合わせるとよい。
深度ライブラリを使用することで、生成される画像に奥行きや立体感を与えることができます。

https://github.com/jexom/sd-webui-depth-lib.git
sd-webui-controlnet 画像生成のための制御ネットワークを使用することができます。
制御ネットワークを使用することで、生成される画像の特定の特徴やスタイルを制御できます。

https://github.com/Mikubill/sd-webui-controlnet.git
ControlNet
(canny)
画像のエッジ検出を行うことができます。
エッジ検出は、画像内の物の輪郭や境界を強調するために使用されます。
Ultimate SD UpscaleAIによる画像の高品質化を行うことができます。生成された画像をより高品質にすることができます。

https://github.com/Coyote-A/ultimate-upscale-for-automatic1111.git

学習系

拡張機能名拡張機能詳細
Dreambooth画像生成のためのプロンプトを作成することができます。
プロンプトの作成に必要な要素を一つのツールでまとめて提供してくれます。

https://github.com/d8ahazard/sd_dreambooth_extension.git
model toolkitモデルをトレーニングするためのツールキットです。
モデルトレーニングにより、より高品質な画像生成を行うことができます。

https://github.com/arenasys/stable-diffusion-webui-model-toolkit.git

動画・アニメーション系

拡張機能名拡張機能詳細
Animationアニメーションの作成を行うことができます。
アニメーションを作成することで、より複雑な画像生成を行うことができます。

https://github.com/Animator-Anon/animator_extension.git
sd-webui-modelscope-text2videoテキストからビデオを生成することができます。
テキストを入力することで、ビデオを生成することができます。

https://github.com/kabachuha/sd-webui-text2video.git

音楽

拡張機能名拡張機能詳細
Riffusion音楽を生成

https://github.com/enlyth/sd-webui-riffusion.git

その他

拡張機能名拡張機能詳細
WebUI remBG画像の背景を自動的に除去することができます。
背景を除去することで、よりクリーンな画像を生成することができます。

https://github.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui-rembg.git
sdweb-eagle-pnginfoPNG画像の情報を表示することができます。
PNG画像の情報を表示することで、より正確な画像生成を行うことができます。

https://github.com/bbc-mc/sdweb-eagle-pnginfo.git
Image Browser画像をブラウズすることができます。
これにより、生成された画像や画像を簡単に閲覧することができます。

https://github.com/AlUlkesh/stable-diffusion-webui-images-browser.git

使用しない拡張機能は外しておく

インストールしても、なかなか使用しない拡張機能があった場合、ただパソコンを重くしているだけなので外しておくことをおすすめします。

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